さて、フランスの最後を飾るのが、ニースのシャガール美術館
バスでいきますが、バス停が分かりにくい
シャガール自らが設計した美術館。シャガール自らが寄贈した数々のコレクション。
シャガールならではの、独特の鮮やかな色合いの絵たち。
ステンドグラスのお花の中にも、シャガールらしい顔が。
この一面赤い絵のお部屋がありました。
窓の外。白い壁面いっぱいの絵。
さて、こうしてやっと
しかし、まだ旅の3分の1くらい(長い
サングラスや帽子被ってると何人か分かりにくいし、私の場合、一人旅だと余計に堂々としているので、現地在住と思われたのかも知れませんが
(結構今までも、他国で現地在住に間違われる)
さて、フランス
(旅行記は長いので、ごゆるりとお氣軽にご覧下さい