さて、フランスの最後を飾るのが、ニースのシャガール美術館

バスでいきますが、バス停が分かりにくいマセナ広場横のラファイエットの裏の小道にあります。分からなければ、そこらの人に聞くと、丁寧に教えて下さいましたよ


シャガール自らが設計した美術館。シャガール自らが寄贈した数々のコレクション。





シャガールならではの、独特の鮮やかな色合いの絵たち。

ステンドグラスのお花の中にも、シャガールらしい顔が。





この一面赤い絵のお部屋がありました。














窓の外。白い壁面いっぱいの絵。

さて、こうしてやっとフランス(パリ、ヴェルサイユ、モンサンミッシェル、ニース、モナコ、エズ)で、12日間ちょっとを過ごしました
しかし、まだ旅の3分の1くらい(長い) フランスでは、めっちゃ普通にフランス語や英語で話しかけられたりもしたなぁ。フランス語分かんない、とか答えたのですが。
サングラスや帽子被ってると何人か分かりにくいし、私の場合、一人旅だと余計に堂々としているので、現地在住と思われたのかも知れませんが
(結構今までも、他国で現地在住に間違われる)
さて、フランスを堪能した後は、また飛行機でひとっ飛び
お次は、国を移動しますよー
(旅行記は長いので、ごゆるりとお氣軽にご覧下さい)